2015年08月25日

てごね家@群馬県邑楽町篠塚(初)

肉汁うどん並702円。
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2015年5月開店。
ロードサイド店です。駐車場にドライブスルー利用のあとが塗りつぶしてあったから、マクドナルドとかケンタッキーフライドチキンだったところだと思われます。
並盛りはメニューに650円と書かれているが外税なので払うのは702円。
麺の量は450gとの表記。
クリーム色のうどんはねじれていて、太さのばらつきがある。
噛み締める歯をはね返す硬さ。そしてしょっぱさも感じる。
風味はない。もぐもぐ噛み締めるうちにうまみを感じてくるタイプです。
つけ汁はしょっぱさ強め。うまみ甘みは若干控えめ。具はバラ肉とねぎ。割り湯も提供されますが、使いませんでした。
つけ汁うどんのロードサイド店はやっぱこのタイプが主流なのでしょう。
日曜休みで11時から15時。
邑楽町篠塚1476-1
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2015年08月07日

うどんcafeはらだ@群馬県板倉町(初)

かきあげもりうどん800円。
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2014年7月開店。
原田製麺、というと武蔵村山市にもあるけれど、こちらは群馬県板倉町にある原田製麺が製麺所の前のスペースで飲食できるようにしたもの。
当初は肉汁うどんも出していたようだけれど、現在のウリは冷や汁うどん。しかしかきあげもりうどんを注文。
なじみ客らしき先客もいて店の人と談笑中。なごやかな雰囲気です。
しばらくして「ききうどんです」と小皿に茹で上げうどんをちょっと出してくれる。おお、これは初めての体験です。
しかし驚いたのはそのうどん。「あり?これ博多うどん?」と思うほどびよ〜んとのびて、なめらかに柔らかい。
地粉というから風味のあるうどんかと思い込んでいたけれど、これは「きぬこがね」という小麦で、こうなる特質があるらしい。見た目と食感は稲庭うどんにも通じるものがあるかと思います。
つけ汁はやや味が強めで、ここらへんは群馬テイストって感じ。
あとで少し(100gぐらい)のおかわりをくれた。おかわりというとますや@東村山で反射的に断る習慣がついているのだけれど、こちらは無料です。ありがたくいただきました。
それからお試しという感じで2口ぶんくらいのホットコーヒーも。
いろいろオマケがついている感じで楽しいです。
水曜と日曜休みで11時から14時。
板倉町板倉1640
ブログの記載によると8/15から20が盆休み、8/26から31は代々木公園でのうどんイベント参加のため臨休とのこと。
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2014年01月21日

横綱うどん べんてんや@群馬県藤岡市中大塚(初)

あつもり肉汁500円。
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昨年末フラれた店にリベンジ。
立地的にはロードサイド店なので、それほど期待していたわけではないのですが。
しかし人気です。車もたくさん停まっていて、人もいっぱい入っている。
おばちゃんに「肉汁」とたのむと「あつもりね」と返される。ということはこの店ではあつもりがデフォなのかと「はい」と答えた。
カウンタ内側では大釜で景気よくうどんを茹でている。
少々待ってうどん到着。ん? なんだ、うどんは冷めているじゃん。
ここで初めて、武蔵野うどんの地からはずいぶん離れているところなのだと思った。
では何が「あつもり」なのかは謎のまま、いただく。
クリーム色のうどんはかなり太い。太さがマチマチで、特に太いものは鬼うどんほど(1cm近く)の太さがある。火はしっかり通っていて、もっちりとした弾力がある。風味はないけれど、これは「うどん食べたどー」という満足感があります。人気があるのはわかる。量も400g強あってこの値段だからコスパもいい。
店の奥の方に扉のついた棚のようなものがあって、そこからセルフで天ぷらを取って会計のときに自己申告。
食べながら後客の注文を聞いていると、独自の呪文めいたことばもあるみたい。単に略しているだけなのかもしれないけれど、そこらへんも「おお」と思ったりしました。
無休で11時から20時まで(火曜は14時まで)ということだけれど、先日フラれたように、早めに麺切れになることもあるのでしょう。
藤岡市中大塚274
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この店より更に西方にはまだまだうどん専門店があるし、そば王国長野県にもうどん専門店があるのだけれど、さすがにそっち方面に用事が発生することもなさそうだし、以後、しばらくは埼玉県と東京多摩地区のレポに戻りそうです。
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2013年12月18日

スーパー丸幸 宮本店@群馬県藤岡市藤岡(初)

森田さんのうどん250円。
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うどん店ではなく、スーパーマーケットのお惣菜として売られていたうどんです。
でも褐色だし、手切りらしく太さまちまちだし、ねじれも入っているし、ご立派な田舎うどんじゃないですか。
ここに至るまでにじつは4店フラれました。
最初の2店は臨休なのか閉まっていたので、いつかそのうちリベンジ。
道に迷ったりして3つめの「横綱うどん べんてんや@藤岡市中大塚」に到着したのが14時を過ぎていて、無情にも「麺切れ」の札がかかってた。
すかさず閉店時間が15時であることをチェックして「麦挽屋今助@藤岡市藤岡」に向かい、到着したのが14時40分。「すべりこみセーフ」と思いきや「これから取材が入っているのでダメ」とけんもほろろに断られる。むかっ。この店はもう訪問することはないでしょう。
それで時間も時間なのであきらめました。がっくし。
べんてんやと今助の途中にあったスーパーでなにかすぐ食べるものでも買おうと思ってこちらに来たのです。それまで聞いたことのない名のスーパーだったので。
すると、地元の農家の野菜を売っているのはどこでもあるスーパーマーケットの光景ですが、この店、まるで道の駅とか農産物直売所みたいに、生産者の名の入ったパンとか、惣菜、小麦粉なんかも売っていたのでした。ちなみに農林61号小麦粉が700gで250円。
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そこで見つけたのが「森田さんちのうどん」。
茹でうどんもあったけれど、弁当タイプの上記画像の品を発見したのでさっそく購入。車の中でいただきました。
うどんは250gぐらい。見た目ほどは風味はなく、しかしごつごつしているので食べにくい。やっぱこのテのものは、持ち帰って、も一度湯がいてから食べるのが正解かもしれません。
しかし農林61号小麦粉が売られていたり、このような地粉茹でうどんが売られていたり、群馬県あなどりがたしという感じです。道の駅や農産物直売所ならともかく、埼玉県内のスーパーでは見たことない。
店舗で食べるというよりも、自分でうどんを打って食べるという食文化が根付いているんでしょうね、群馬県は。
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2013年12月14日

やまざと@群馬県上野村新羽(初)

なめこうどん650円。
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群馬県のなかでももっとも南西部に位置する上野村にあるうどん店。
ずいぶん山の中に入ってきているので、店に入ると北海道でよく見かけたタイプのストーブがあるのがなんとなくうれしい。大テーブルに座ったのですが、窓の方の小上がりはこたつですよ。いいですねぇ。
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さてメニューを見るとつけめんタイプのうどんがあるので、それを頼もうかと思っていると、すかさず「カレーうどんはしじみ出汁で、なめこうどんのなめこは原木から採ったものです」と店のおばちゃんからアピールがあります。
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う、なめこにソソられる。というわけでなめこうどんを注文。
しばらく待って出てきました。
ちょっとだけ大きめのなめこはしっかりした食感と味があります。
うどんはまるで博多うどんのような、口のなかで溶けそうな感触のもの。
店の壁には猪のアタマの剥製なんて飾ってあったりして、いろいろとおもしろげな店です。
火曜休みで11時から19時。
上野村新羽56
下の外観画像、真ん中の白っぽい建物が目立ちますが「やまざと」は看板とノボリに隠れた方の建物です。
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店の前の道路は国道462号。通称「十石峠街道」と言うらしいですが、群馬県伊勢崎市から長野県佐久市までを結ぶ道路です。食べログを参照するといくつかうどん店があり、それぞれ田舎っぽい個性がありそうで興味を惹かれます。
この「やまざと」から東へわりとすぐにあった「きらくや」は、どうやら閉店したような様子。さらに東へ進んでとなりの神流町に入ったところにある「神高屋」は「しばらく休業します」との貼り紙がありました。そこからさらに藤岡市方向に進んだところにEg-Blogさんで紹介されている浦沢屋さんがあります。ほかにも興味を惹かれる店があるので、近いうちにもう一度行ってみることにします。
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2013年12月02日

こむぎ@群馬県前橋市力丸町(初)

肉汁うどん650円。
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やや褐色のうどんは噛み締めると、ちょっとこれまで経験したことのないような風味を感じた。全粒粉の風味ともちがう。農林61号らしいのだけれど、自分が知っている農林61号の風味とは異なる、もっと野性的な感じ。上品な風味ではない、ワイルドなという意味で。
ともあれ使用している小麦は100%自家栽培だということだ。
量は400gほど。
茹で加減もほどよく、つけ汁もていねいに作ったことが感じられるものだった。
メニューはこんな感じ。
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車が多く通る道路からはひっこんだところにあるので、ちょっと隠れ家っぽい立地。農家の一角に店舗を建てたような感じ。だから静かで落ち着く。
窓の外にのどかな田園景色が広がっていて、うどんのノボリがはためくのが見えます。BGMもジャズだし、なんかカフェっぽい店です。
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土日休みで11時から14時ラストオーダー。祝日はやっているようなので、遠征する人は祝日の月曜を狙うしかない。でも自分は一度、月曜日に訪問して臨休でフラれています。
群馬県前橋市力丸町80-2
よくスーパーで安価な豆腐を買うと製造が「マック食品」というところだったりしますが、その工場のすぐそばです。
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2013年11月28日

だんべ@群馬県富士見町時沢(初)

肉汁うどん三合 720円。
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店に入るとまだ片づけられていないトレイがたくさんある。ホール係のおばちゃんが「何も置いてないところに座って」と言っているが、トレイを自分でずらして大テーブルの一角に座った。
横にはうどんを半分くらい食べて放置してあるトレイがあって、それを見ると、おお、みごとに褐色のうどんです。期待、高まる。
しかし最初はそのトレイの客が席をはずして外で携帯電話でもしているのかと思ったが、戻ってこないので、どうやら半分ほど食べただけで帰ってしまったらしい。
むむ、気になる。どういううどんなのだろう。
メニューやら壁やらにいろんな能書きが書いてあるのも、なんとなく不安をそそる。
と、思う間もなく自分の注文したものが来た。「えっ、見込み茹でだったのか」
昼時だから死んだようなうどんではないけれど、そこらへんはスムーズなオペレーション優先ということのようです。
褐色のうどんは見た目ほどの風味はないけれど、太くてねじれていて、軽快にすすっていただくというタイプではなく、なんとかつけ汁が飛び散らからないように気をつけながらいだたくタイプ。
茹で加減も硬めです。
つけ汁はそのまま飲むのは無理な濃さで甘じょっぱい。
小鉢の椎茸煮付けときんびらごぼうもかなり濃いめの味付け。きんぴらはめちゃ硬い。が、メニューによるとこれらはつけ汁にあとで入れて、味の変化を楽しんでもらいたいらしい。気付いたときはもう食べてしまった。
火曜日と、第三月曜の夜の部が休みで、11時半から14時ラストオーダー、17時半から19時ラストオーダー。
前橋市富士見町時沢860-3
住宅が固まっている中にあるけれど、道路に目立つ看板もあるのでアクセスはさほど難しくはないでしょう。
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2013年10月08日

ひろき庵@群馬県伊勢崎市波志江町(初)

石焼つけ汁うどん並590円。
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またちょいと足をのばして群馬県へ。
ふたたび伊勢崎市です。ひろき庵という店。ホームページはこちら。
うどんの量がわからないので、いつものように並で。ゆで時間12分いただきますという貼り紙があり、待ちます。
つけ汁が石鍋に入っていて、おお、ぐらぐら煮え立っています。なので、うどんを石鍋に投入して汁をからめたあと、となりの器にずり出して食べることになりますね。
うどんは飴色で、讃岐うどんタイプ。しかし噛み締めると小麦のうまみが豊かに感じられます。食感ももっちり。なかなかいいです。並で400gほど。
つけ汁は甘辛くて、そのまま飲むのは無理なくらい。割り湯がポットで出されるので、あとで割って飲むことができます。うどんはつるつるしていますが、つけ汁のうまみはわりとよくうどんにからんでいましたね。
それと、重要な働きをしているのがネギ。辛みとうまみがとても強いネギがうどんにひとつかみ盛られているので、必然的にネギもいっしょに食べることになりますが、これがスパイスの役目を果たしていて、うどんや肉汁のうまみに輪郭を描いている感じです。
というわけでなかなか高レベルだったと思います。
ほかにも麻婆つけ汁、カレーつけ汁、坦々つけ汁など創作メニューがあるので、自分は再訪すことはなかなかできないけれど、機会があればぜひ試してみたいと思いましたね。
ほぼ無休で11時から15時、17時から21時。
群馬県伊勢崎市波志江町1524-2
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2013年06月25日

祭りうどん@群馬県伊勢崎市間野谷町(初)

肉汁うどん並640円。
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2012年7月開店。
コンビニ跡を店舗にしたようで、広くて余裕のある空間。駐車場もたっぷりあるし、入り口の段差はないのでこれなら車椅子の人でも余裕だなと思っていたら、本当に後客で車椅子の人が来たので驚いた。
地粉使用とのことだけれど小麦の風味はちょっとだけ。柔らかく茹でることもできますと貼り紙してあったが、よく火が通っているうどんだった。並で500g。食べやすいタイプです。つけ汁は濃いめで豚肉たっぷり。ワカメがついているのはちょっと珍しいかも。
小盛りは250gで500円、並盛りは400gで640円、中盛りは600gで740円、大盛りは800gで840円。
現在は月曜休みだが、7月からは日曜休みに変更されるとのこと。営業時間は11時から15時、17時から20時。
国道50号沿い「間野谷町西」交差点から東にちょっとのところ。
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2012年08月21日

麦畑@群馬県玉村町角渕(初)

うどん定食600円。
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ひょんなことで群馬県立近代美術館に行くことになったのですよ。その周辺で何かうどん店はないかと調べてみると、おお、しばらく前にチェックしておいたこの店がけっこう近いじゃないですか、群馬県なんで訪問は無理かとあきらめていたところだったのでラッキー。
群馬県立近代美術館のある群馬の森公園の南に大きな火薬工場があるのですが、それを回り込むようにして東に向かいます。関越自動車道をくぐってさらに2kmほど進むとカインズホームがあり、その道路へだてた東の道に入ったところにこの店があります。
入ると満席でしたが小上がりを開けてくれました。地元御用達って感じの店ですな。
メニューはこんな感じ。
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うどん定食のおかずは、茄子のはさみフライ、カボチャの煮物、オクラ、玉子出汁巻き。
うどんは平打ちで農林61号だそうですが、火はしっかり通っていて、武蔵野うどんの風味とはまたちがう豊かな小麦の風味を感じるものでした。量は300gほど。
お値段も全体に安価で落ち着けるいい店でした。
日祝休みで11時から14時半。
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2007年08月29日

すぎ家@桐生市広沢町3(初)/閉店

肉汁うどん630円。
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群馬県桐生市にでかける。
桐生市で有名なのは「ひもかわうどん」という、超幅広の麺だそうだが、なぜか夏場はやっていないという記述を見た。話題にはなっているけれど、さほど支持されているタイプの食べ物ではないようなので、フツーのうどんをいただこうと思った。
市内を車でデタラメに走ってみると、なるほどうどん屋が多い。しかし、うどん専門店というのは見当たらず、たいていはうどんとそばを提供しているようだ。
そこで渡良瀬川を渡って、ネットで情報を拾った店に向かった。
桐生南高校のそばにある「すぎ家」。
これは…、もとは何の建物だったのだろう。とても広い。数十人収容できそうなスペース。さらに厨房もやたらと広い。もともと食べ物系の店舗ではなさそう。フツー明るくしそうなところだが、窓が塞がれていてちょっと閉鎖的空間になっているのも珍しい。
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例えてみると、学食か写真食堂っぽいのですね。
肉汁うどんを注文。
まだ発展途上という感じです。量は推定450g。
つけ汁にレモンを搾るというは目新しいかも。
日曜休みで11時から15時。場所は桐生南高校から国道50号へ降りていって、そのまま50号を渡って坂を下りる。つき当たりの信号を右折するとすぐ右側に店舗があります。駐車スペースは広い。
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2007年08月11日

なごみ家@群馬県太田市(初)/閉店

肉汁うどん550円。
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群馬県太田市は焼きそばをウリにしている。ネット検索しても「ここ、行くべしっ!」と思うようなうどん店はみつからなかった。
しかし通りがかりにこの店を発見。食べてみることに。
肉汁うどんは注文して5分ほどで到着。やや白っぽい麺だが、噛み締めてみると柔らかめではあるが風味も弾力もあり、食べやすい。粉は群馬産の「絹の波」と「上州路」のブレンドだとメニューに書いてあった。
つけ汁は甘さが突出している。卓上にはすりごま器あり。
400gあって550円だから近所にあったら便利に使えそうな店でしょう。ミニ丼などもあって、メニューも豊富だし。
無休で11時から15時、17時半から20時。所在地は太田市西本町15-13。県道2号線を伊勢崎方向にちょいと走ったところ。駐車は店舗まわりに7台ほど。
大食いの人にも対応しているようで。
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posted by ぐーたり at 09:05| Comment(0) | うどん(群馬県) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする