もりうどん(汁あつい)500円。

(2005年7月20日に再訪したのですが、なんと店主がへべれけになっていて、食べられませんでした。営業ができないなら店を閉めるべきなのですが、それもせず、私より前にいた客は困っていました。居酒屋の酔っぱらいおやじ的な発言もしていて、見苦しい。同じ客という立場であればともかく、店に食べに来たのに、そこの店主が醜態をさらしているのだから、かなり不愉快です。私が手にしているデジカメを見て、罵詈雑言を浴びせてきたりもしました。帰りがけにちょうどやってきた客に「酔っててうどん食べれませんよ」と声をかけると、その客は電話してからやってきたそうで、電話した時点では大丈夫だったそうです。なので、電話で営業と店主の状態の確認をしても、その後どうなるかわからないということです。しかももし電車で行ったとなると、むなしく帰路につくしかなくなります。まあ毎日酔っぱらっているわけではないでしょうけれど、訪問の際はご注意ください)

すげえ立地だ。さわだ@入間と同等の難易度。なにしろ、
「はじめてですか?」
「はい」
「よく(ここが)わかりましたね」
と言われたくらいだもの。
駅からと車でのアクセスはあとで詳述しよう。まずは出てきたうどんから。
麺はわりと細い。しかし弾力があり、食感だけでなく「うまい」と感じさせてくれる麺だった。つけ汁は肉汁ではないが、なにか工夫が加えられてるようでうまい。営業時間は11時から日没。ということは午後は通し営業しているということだ。休日が不定というのが大いなるネックだが、気まぐれというわけではなく、貸し切りなどが入っている時は休みということらしい。
さわだのような大広間に座卓が置かれている。建物は西武池袋線に隣接しているので、ときどき電車が通過する。
さて、駅からのアクセスをば。ここはさわだと違って、駅(武蔵横手駅)から徒歩15分ぐらいで着く。しかし途中に看板があって、というわけではないのでガイドしとこう。

駅を出るとすぐ国道299。それを右へ100mぐらいいくと、この写真まんなかの白い部分から右へ道がある。こちらへと入っていく。

そうしてずっと進むが、だんだん不安になってくるような雰囲気。しかし500mほど歩くとこの郵便ポストがある。これhがあればあとちょっとだ。

郵便ポストのあと100mもあるければ右側に橋がある。

この橋からの見た目が↑

橋を渡っった先にあるのがこの看板。右を見ると、

はいここが入り口。
ところで車で来る場合のことも記述しとこうか。R299を来て、目印はこれ。

この道路看板があるすぐ先を左に入っていく道に入り、100mちょい先の左が橋だ。