2006年04月15日

翔@武蔵村山市大南(初)

かき揚げ付うどん600円。
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住宅街のまんなか。しかも道路からちょっとひっこんだ所にある自宅系の店。道路に出ている「うどん」のノボリを見逃すと、付近をさまようことになる(それは私だ)。
里やま@瑞穂町の存在を発見したページ(http://www.ed-jp.com/udon/page-02-01.html)で発見したわけだが、そこの写真を見ると量は少なめに見える。メニューを見ると大盛りという設定はなく、替え玉(150g)をしてくれと言われた。
「ということは、茹で時間って何分ぐらいになるわけですか?(何分ぐらい前に判断するか知りたい)」
「いえ、もう茹でてありますからすぐ出せますよ」
なんとっ。茹で置きしているのでした。果たして、出て来たうどんは、褐色で、水気がない。食感もますや@東村山市久米川町4にそっくり。推定300g。でもかき揚げは揚げたてだった。
おばちゃんたちは奥の方でうわさ話に花を咲かせている。そんななかで気になったのが、上記の「村山うどんの会」の話で「武蔵村山にはもっとうどんの店があるのにねぇ」という言葉だ。たしかにもっとある。未訪店も含めると数店、加わっていない。きっと派閥争いとかがあるんでしょうねぇ。日月休みで11時半から14時。武蔵村山市大南3-5-4。車は玄関まわりに数台ぐらい置ける。
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posted by ぐーたり at 09:43| Comment(0) | TrackBack(0) | うどん(武蔵村山) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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